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全経簿記上級
全経簿記上級は独学で合格できる?向き不向きと勉強法を合格者が解説
全経簿記上級は独学でも合格できるのか。212回不合格・213回合格の私が、独学の向き不向き、必要な教材(テキスト+過去問)、進め方、つまずいたときの対処までを正直に解説します。独学は可能ですが、日商1級と同じ範囲の広い4科目を自力で管理する覚悟が要ります。自分に合うか判断するための材料をまとめました。 -
全経簿記上級
全経簿記上級は過去問の使い方で決まる|傾向と対策を合格者が解説
全経簿記上級の合格は過去問の使い方で決まります。過去問題集の入手方法(ネットスクール・TAC出版・公式)、全経特有の出題傾向(理論の配点が多め)、解いたあとの「振り返り」の仕方まで、212回で不合格・213回で合格した私が実体験で解説します。過去問を正しく回せば、全経の型に体を慣らせます。 -
全経簿記上級
全経簿記上級の試験日程・受験料・申し込み方法|年2回・7,800円を合格者が解説
全経簿記上級の試験日程・受験料・申し込み方法を合格者が解説。上級は年2回(7月・2月)実施、受験料は7,800円、申し込みはインターネット(マイページ登録)です。申込期間や当日の流れ、日商簿記1級との日程の違いまで、公式情報をもとにわかりやすくまとめます(最新の金額・日程は必ず公式でご確認ください)。 -
全経簿記上級
全経簿記上級の合格率は約15%|推移・なぜ低いのか・受かる人の特徴を合格者が解説
全経簿記上級の合格率は近年12〜15%前後。なぜ低いのか、合格ライン(400点満点中280点かつ各科目40点以上の足切り)の仕組み、日商簿記1級との比較、受かる人の特徴を、212回で不合格・213回で合格した私が正直に解説します。合格率の数字に必要以上に怖がらず、対策すれば届く理由がわかります。 -
日商簿記1級
日商簿記1級 完全ガイド|難易度・勉強法・教材・試験対策を4回受験者がまとめ
日商簿記1級の完全ガイド。難易度やすごさから、勉強法・勉強時間・教材・過去問の使い方、科目別の攻略、試験の申し込みや当日の流れ、受からないときの対策、取得後のキャリアまで、当ブログの簿記1級の記事を学習の順番にまとめました。偏差値40の高卒から4回受験で合格した私が、初心者でも迷わない“合格までの地図”として整理しています。 -
証券アナリスト
証券アナリスト(CMA)完全ガイド|取り方・勉強法を1次合格者がまとめ
証券アナリスト(CMA)の完全ガイド。資格の全体像・難易度・年収から、1次3科目・日程・受験料、教材や勉強法、2次試験、他資格との比較まで、当ブログのCMA記事を取得の流れに沿ってまとめました。第1次レベル合格者が、これから目指す人のために整理した“CMAの地図”です。 -
財務分析
財務分析のやり方を完全ガイド|決算書の読み方と指標を簿記1級保有者が解説
財務分析のやり方を完全ガイド。決算書(BS・PL・CF)の読み方から、収益性・安全性・効率性の指標、株価・企業価値の見方、会計用語まで、当ブログの財務分析記事を体系順にまとめました。簿記1級保有者が、初心者でも順番に読み進められるように整理した“財務分析の地図”です。 -
証券アナリスト
証券アナリストとFPはどっち?違い・目的を1次合格者が解説
証券アナリスト(CMA)とFP(ファイナンシャル・プランナー)はどっちを取るべきかを、1次合格者が解説。証券アナリストは企業や証券を分析するプロ向けの資格、FPは個人のライフプランや資産設計を扱う生活者向けの資格で、見る対象が違います。難易度・受験のしやすさ・活きる分野の違いと、どっちを選ぶかまでわかりやすくまとめます。 -
証券アナリスト
証券アナリスト1次の勉強計画は?合格スケジュールの立て方を1次合格者が解説
証券アナリスト1次の勉強計画・合格スケジュールの立て方を、1次合格者が解説。2次(6月)から逆算し、科目合格制を活かして春・秋で3科目を分割、配点の大きい証券分析から固めるのがコツです。働きながら約1年の現実的なスケジュール例まで、実体験をもとにわかりやすくまとめます。 -
証券アナリスト
証券アナリストとCFAの違いは?どっちを取るべきか1次合格者が解説
証券アナリスト(CMA)とCFAの違いを、CMA1次合格者が解説。CMAは日本語・1次2次・科目合格制で働きながら取りやすく、CFAは全て英語・Level1〜3の一括合格制でグローバル向けの難関資格です。認定団体・試験構成・難易度・キャリアの違いと、どっちを取るべきかまで、公式情報をもとにわかりやすくまとめます。
